大人 2名

12/11:1日目
10:30 伊丹空港、手続き
10:45 遅くとも保安検査場通過
11:15 伊丹空港
※着いてからランチをしている時間がないため伊丹か、機内で食べておく
(移動)
12:50 函館空港
(徒歩)
13:16 函館空港バス停
※ホテルに寄っている時間がないので荷物は持って行かざるを得ない
(移動)
13:50 五稜郭タワー前バス停
(徒歩5分)
14:00 五稜郭タワー、五稜郭散策(最大でも75分)
※見学の目安:五稜郭タワー40分、箱館奉行所40分 
なんとかこの時間で回るなら終えられそう
15:15 日中観光終了(16:06 日の入りのため)
(徒歩)
15:21 中央図書館前バス停
(移動)
15:40 函館駅バスターミナル
(徒歩5分)
16:00 ホテルチェックイン:東急ステイ函館朝市
(徒歩30分 ※函館の街並みを見ながら徒歩でも時間も変わらない。)
17:00 函館山ロープウェイ山麓駅
17:15 ロープウェイ
(移動5分)
17:20 山頂、展望台(30分)
17:55 夕食:山頂2階 レストランジェノバ(コース料理のため2h〜)
20:30 山頂駅
(移動5分)
20:35 山麓駅
20:40 ロープウェイ前バス停
(移動)
20:51 函館駅前バス停
(徒歩5分)
21:00 ホテル着

12/12:2日目
6:45 ホテルチェックアウト
(徒歩)
7:15 朝食:函館朝市(1h)
(徒歩5分)
8:30 函館駅、切符購入など
8:46 函館駅
(移動)
12:41 札幌駅
(徒歩5分)
13:00 ランチ:札幌駅周辺 スープカレー(1h)
※本当は先に荷物を置きに行きたいが、ランチ時間を過ぎてしまう可能性が高いので先にランチ

★SOUP CURRY KING ゲートウェイ店
050-5600-4986
北海道札幌市北区北6条西6-2-4 にしろくビル 1F
https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010101/1073359/

(徒歩20分:チ・カ・ホを通って)
14:30 ホテル:ラ・ジェント・ステイ札幌大通 ※荷物預け
(徒歩15分)
15:00 赤北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)※改修中
https://www.sapporo.travel/spot/facility/former_hokkaido_government_office/
改修中ですが、定番スポットですのでぜひ訪れられてください。
(徒歩すぐ)
15:10 赤レンガテラス(20分)
https://www.visit-hokkaido.jp/spot/detail_12821.html
赤レンガ庁舎の向かいにある商業施設。オシャレな商業施設です。フードコートの近くの休憩スペースからは展望も良いので一休み。
(徒歩5分)
15:45 六花亭 札幌本店(30分)
https://www.rokkatei.co.jp/facilities/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E6%9C%AC%E5%BA%97-9/
北海道の銘菓「マルセイバターサンド」で有名な北海道を代表する菓子店です。本店は帯広ですが、札幌にも大きな旗艦店があり札幌本店限定品も販売されています。建物も素敵ですし、ココでしか買えないものもあり人気のお店です。人気なので入れるかは分かりませんが、2Fの喫茶室で作りたてのスイーツでカフェ休憩は女性の憧れ。
(徒歩15分)
16:30 札幌市時計台(20分)
(徒歩6分)
※ご興味があれば水曜どうでしょうで有名な北海道のローカルテレビ局「HTB」の社屋が近くにありますので、そちら経由で。このオフィス商業ビルに入居する「MORIHICO」は北海道の人気珈琲店です。
17:15 さっぽろテレビ塔(30分)
(徒歩すぐ)
18:00 夕食&散策:ミュンヘンクリスマス市(80分)
(徒歩15分)
19:45 すすきの交差点
https://www.screensapporo.jp/locations/2126
ニッカの大看板が有名な交差点です。札幌に来たならやっぱりココの夜の景色は外せません。
(徒歩)
20:00 夕食が足りなくてハシゴするなら:ラーメン
札幌の定番:〆パフェ

★札幌らーめん輝風 すすきの店
050-5457-4966
北海道札幌市中央区南5条西3-1 大松ビル 1F
https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010103/1060348/

★夜パフェ専門店ななかま堂
050-5594-0643
北海道札幌市中央区南4条西5丁目 第4藤井ビル2F
https://tabelog.com/hokkaido/A01

1 spot
  • 10:45 ニュースパーク (日本新聞博物館)

    ニュースパーク(日本新聞博物館)は、横浜に位置するユニークな観光施設で、新聞の歴史や文化に触れることができます。入場料金は一般400円、大学生300円、高校生200円、中学生以下は無料と、手軽に訪れることが可能です。

    施設は常設展と企画展で構成されており、常設展では印刷技術や歴史的な新聞記事を展示。特に印刷機などの実物が並び、過去の報道や社会の動きに触れることができます。また、企画展では特定のテーマに沿った展示が行われ、多くの来館者にとって新たな発見の場となっています。

    特に、年度ごとに開催される報道写真展は、新聞社のカメラマンによって捉えられた印象的な瞬間が展示され、多くの観客に感動を与えています。

    教育的な要素も強く、子ども向けのワークショップが開催されることもあり、幅広い年齢層に楽しんでもらえる場所です。横浜市内で印象深い体験を求める方に、ぜひ訪れていただきたいスポットです。